SSブログ
明るい社会づくり運動のポイント ブログトップ
前の10件 | -

庭野日敬師の根底にある思いや願い (1) [明るい社会づくり運動のポイント]

新釈 法華三部経「著‐庭野日敬」は何度か読んでいますが、
今回も、新たにチャレンジをしようと思っていましたが、
全部で十巻になりますので、なかなか気分的にその気にならずにいました。

あせらずに、その時が来るまで辛抱強く待つ事にしていました。

あせって急いで読んでも、意味がないと思ったからです。

その間に、
日蓮ご聖人の御遺文を読みましたがとても参考になりました。
全部を読ませていたく事はなかなか大変な事ですので、
代表的な物を原文で読みましたが、
当時の時代背景や、
日蓮ご聖人の息づかいや気魄を感じる事が出来た事や、
法華経を理解する上でとても勉強になりました。
(訳文を読むのではなく、原文を読んだのが正解だったと思います。)



river_00039-13.jpg



新釈法華三部経「著‐庭野日敬」を読み始めて思う事は、
庭野日敬師が真心をこめて丁寧に書いている事がとても良く伝わります。

また、読む人の事を考えて
書いている事がとてもありがたい事だと思っています。

読み始めてまだ冒頭ですが、
庭野日敬師の息づかいが感じられ、
感謝・感激しながら読んでいます。

特に驚いた事は、第一巻の「はじめに」の部分ですが、

【法華経は人間第一の教え】(P‐46)ではこんな事を述べています。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
法華経は(人間尊重)の教えであり
(人間完成)の教えであり、その上に立つ(人類平和)の教えです。

一言にしていえば、ヒューマニズム(人間主義)の教えなのです。
また、繰り返すようですが、法華経はその内容が尊いのです。その精神が尊いのです。
そして、その教えを実行することが尊いのです。
その教えを理解し、信じ、実行することによって、
普通の社会生活を営みながら、煩悩にとらわれない心境へ次第に近づいてゆく。
その上、お互いがひとのために尽くしあうことによって、
それぞれ自分自身を高めながら、同時に世の中を住みよく美しくしてゆく。

――それが法華経を行ずる者の理想にほかなりません。――

法華経が説かれてから二千五百年、
はじめてその教えの真精神が完全に理解される時代がやてきました。
そして、その実行の目標が完全にお釈迦さまの真意と一致する時代となってきたのです。
皆さん、いまこそわたしたちは、この教えの真実にたちかえって、
自分自身のため、家族のため、ひとのため、世の中のため、そして世界平和のため、
積極的によりよい明日を築いてゆこうではありませんか。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

この文章に、庭野日敬師の思いや願いが凝縮させているように思います。

この本の初版が昭和39年3月12日ですので、
ローマ教皇パウロ6世と会見や、
明るい社会づくり運動、世界宗教者平和会議が始まるの前の事です。

庭野日敬師は、ご自身の宗教活動や
明るい社会づくり運動や世界宗教者平和会議を通じてご自身の思いや願いを、
具現化して来られたのではないのでしょうか。

おそらく、庭野日敬師の中ではそれらの活動での区分けはなく、
それぞれは一体化して一つの目的・目標の為の活動であったとのお考えだと思います。

その庭野日敬師の一貫したお考えと行動力が素晴らしいと思います。

私達は、庭野日敬師の提唱された明るい社会づくり運動を通じて、
庭野日敬師の思いや願いをより具現化すべく努力精進したいと思います。

私の今年のキャッチフレーズは、「前に、さらに前に前に・・・・・」

☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆
庭野日敬氏の目指した明るい社会づくり運動のホームページはこちらです。
                     http://www014.upp.so-net.ne.jp/asu/
☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆


^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ 
【自己紹介】
明るい社会づくり活動・全国拓塾卒
明るい社会づくり活動・全国拓塾運営委員に関わる

〇現在
非営利型一般社団法人マインドフルメイト:代表理事
マインドフルネス乃学校:校長
マインドフルネス総合研究所:理事
ナビィーサービスネットワーク:代表

^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ 


庭野日敬氏が提唱した明るい社会づくり運動に不可欠な事-信念や信仰を突き抜けよう! [明るい社会づくり運動のポイント]

前・井深会長と、
お会いさせていただいたのは、私が拓塾を卒塾後直後だったと思います。

前・井深会長が、箱根で療養中でしたが上京する事になり、
ソニーの本社に出社するので、私達の為にお時間を取って下さるとの、連絡をいただきました。

私達メンバーは集合場所に集まると、
お会い出来るのは、長くても10分か15分位でとても貴重な時間だと聞いて伺いました。
前・井深会長が、ソニーの役員室にお入になる時には、
杖をついてゆっくりと椅子にお座りになるご様子でしたので、とても心配をしてお話を伺っていました。
しかし、前・井深会長がお話しを始めてしばらくすると、
私の、その不安は一瞬に吹き消されてしまいました。
お話になる内容とお話なっているお姿は、まさしく青年そのものでした。


tree_woods_00049-12.jpg


特に印象深かったのは、
明るい社会づくり運動に参加するのには、
「その人の持っている信念や信仰を突き抜けないといけない」と、お話していた点です。
「突き抜けないといけない」とは、いったいどういった事なのか、
私には、うまく表現出来ませんが、
「自身が持っている信念や信仰の枠(カラ)の中だけで留まっていてはいけない」と、
言っているように、私は受け止めてさせていただいています。
自身の後生大事にもっている殻を破り、
相手(他団体)の良さを認め、また世間の声を謙虚に耳を傾けて行く事が大切ではないでしょうか。


kis0107-049.-12jpg.jpg


また、物事を始めるに当たり
「人まね」をしてはいけないと、強くおしゃっていた事が強く記憶に残っています。
その後、様々な出来ごとに触れ合いますが「人まね」をしている方は、
どんなに素晴らしい事であっても、なかなか良い評価をいただけない現実を目のあたりにして、
前・井深会長のおしゃった事の意味を、新めて再確認する次第です。

私は、これらの言葉は、事ある毎に思い出し肝に銘じるように心がけています。

また、現在社会の課題点を独自の視点で的確にとらえてお話して下さいました。
特に、終戦後からの戦後教育の在り方についてのお考えは、
私にすると、今まで考えても見ない視点で「目から鱗が落ちる」思いでした。

最終的には、前・井深会長は2時間近くお話して下さったと思います。
私達は、明るい社会づくり運動に対する期待と情熱を感じ取るのと同時に、
その物事に対する考え方や、物事に対する情熱は、
私にとっては色々な面で「カルチャーショック」そのものでした。

前・井深会長との集合写真を見る度に、
あんな事を言っていた、こんな事も言っていたと、
色々とお話していただいた事が思いだされ、今でも胸の熱くなる思いです。

また、新らためて、頑張らなくてはと思います。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
井深大(いぶかまさる) 明るい社会づくり運動 二代会長
ソニー創業者。1908年、栃木県生まれ。
早くから幼児教育の大切さを訴え、1969年に幼児開発協会(EDA)を設立。
'92年に文化勲章を受章。1997年12月19日逝去、亨年89歳でした。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

私の今年のキャッチフレーズは、「前に、さらに前に前に・・・・・」

☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆
庭野日敬氏の目指した明るい社会づくり運動のホームページ
              http://www.meisha.me/
☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆



庭野日敬氏の言う明るい社会づくりとなると、ひとつの組織では出来ない。 [明るい社会づくり運動のポイント]

明るい社会づくりとなると、

どんなにパワーがある人がいたとしても、

到底ひとつの組織で出来るものではありません。



よく勘違いをされている方にお会いする事がありますが、

一時期、ご自身の思いどうりに行くように思えても、

それはどこまで行っても、

仮の姿であってしばらくすると泡のごとく無って行きます。


ですから、

どうしても明るい社会づくりとなると、

まず、様々な方々のお考えや、

意見を聞いていける力量が問われる事になると思います。


その上で、お互いの意思の疎通が図れるのだと思います。


全国拓塾の研鑽で、

松下政経塾との交流会で、

松下幸之助翁のお話を伺った事を思い出しますが、

松下幸之助翁は、

相手のお話をどこまでも聞いておられるとの事でした。


「相手のお話をよく聞く、さらに聞く、もっと聞く。」


私自身もその後、そのようになりたいと心がけてはいますが、


なかなか実践する事は難しいです。


でも、心がけているせいか1時間位は、

相手のお話だけを聞いている事は苦になりません。


さらに、「どうなっているのですか。」と問いかけると、

またお話をしていただけます。

その結果、お互いの間にあるわだかまりや、

不信感はかなり払拭で出来ます。

さらには、お互いの間はさらなる信頼関係が生まれます。

時間をかけてお互いの胸襟を開いて、

お話しを聞いていくようにしないと、

本当の意味での信頼関係は生まれないと思います。


IMG_20180425_115634.jpg


そして、次のステップとして、

庭野日敬氏のお話している以下の事が

実践出来るようになるのだと思っています。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

京都の清水寺貫主(かんす)の大西良慶師は、

「欲も中に入れ、愚痴も中に入れ、善も中に入れて、

ほどよう和え物にするのが和なん」と言われていました。


平和は、争いを避けて静かにそっとしていれば

自然にやってくるというものではありません。

さまざまな矛盾や対立を含みながらも、

そこにバランスを保たせていく、

そのたゆみない努力によって初めて平和が維持されていくのです。  

それは、回り続ける独楽に似ているともいえましょう。

その回転する力が衰えたら、

独楽は倒れてしまいます。回り続けること、それが精進です。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~


あなたは、どのように思いますか。


お互い様に、様々なご苦労があると思いますが


精進・努力して行きたいと思います。


私の今年のキャッチフレーズは、「前に、さらに前に前に・・・・・」


☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆
庭野日敬氏の目指した明るい社会づくり運動のホームページはこちらです。
                      http://www.meisha.me/
☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆

nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

自分につき従うもの-庭野日敬のお言葉 [明るい社会づくり運動のポイント]

自分につき従うもの-庭野日敬のお言葉


新型コロナウイルス肺炎の影響が続く中で、

皆さんのストレスも次第に溜まりつつある頃だと思います。

私は、一昨日と昨日は家に籠もりPCとにらめっこをしていました。

そんな時は、近隣の温泉に気分を変えるために出かけるのですが、

こんな時期は出来ません。

そこで、と、色々を考えを巡らせた結果、

ドラックストアでちょと高価な入浴剤を買って来ました。

温泉に行ったつもりで奮発しました。

でも、想定以上に入浴剤の効果を実感出来ましたので、

意外な、発見に至りました。

皆さんにも、そんな意外な発見がある事を祈っています。


そんな時の、目に留まった開祖随感がありました。


ご苦労や、ご心労があると思いますがお互い頑張りましょう。



0f45b7953071244456fb85a35c01f428.jpg



^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

開 祖 さ ま 随 感

      1988年(昭和63年)庭野 日敬 著 『開祖随感』 (佼成出版社) より


自分につき従うもの


親の恩に感謝するか、

うるさい親だと恨むか、その心は紙一重の違いですが、

その違いが人生をまるで変えてしまいます。


親の恩を感じれば、

親の期待に応える生き方をしなければならないと考えるようになり、

反対に親に恨みを抱いていれば、

ちいち親の言うことに反発して捨てばちな生き方になって、

その結果は、まるで正反対の人生になってしまうのです。


『法句経』に

「心こそすべてのもと、けがれた心で語り振る舞えば苦しみは尽きない。

轍(わだち)の車に添うように」

「清らかな心をもって語り振る舞えば、

楽しみは尽きない。影の形に添うように」という言葉があります。


現在の一瞬は、

たちまち過去のものとなって消えてしまうようにみえますが、

車が通れば轍が残るように、

私たちがなした行為は、

いつまでも自分につき従うのです。



善をなせば善いことが、

悪事をなせば悪いことがつき従ってきます。



信仰の功徳とは、

この人生、ごまかしがきかないのだと知って、

人が見ていようがいまいが、

真正直に生きぬくことから生まれるのです。














nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:blog

庭野日敬氏の考える平和と宗教者の反省 [明るい社会づくり運動のポイント]

ご存知でしょうか。


ここ十数年の間、庭野日敬氏の事を詳しく語られる事が少なくなっている事実を、

確かに、何かの式典や行事・印刷物などに、その流れで引用される事(断片的に)はありますが、それ以上の内容で語られる事が極端に少ないように受け止めています。

何故でしょうか。

それには、様々な要因が考えられますが、その中でも大きな要因は、庭野日敬氏の表面上の事だけを受け継いでいく事が安易だからではないでしょうか。

具体的に言いますと、
例えば、庭野日敬氏の説く教えの中で、真骨頂の一つと言われています「結び」ですが、十数年前から各地で衰退している旨が伝わって来ていました。その後、その事に何も手を入れる事が出来ずに、現在では庭野日敬氏の言う「結び」が出来る方が数人だけと言われています。

さらに、指導が出来る方となるとさらに限定されるのではないでしょうか。

冗談みたいなお話ですが「世間の常識」を結びとしているケースがあるようです。


それで、本当に良いのでしょうか。


私は、庭野日敬氏の言う「結び」とは真摯な・真剣な行為だと受け止めています。


また、この「結び」が出来るのか、否かが、

今後の行く末を左右するものだと受け止めています。


そんな「結び」の観点から以下の事を眺めて見ると、新たな視点が生まれます。


6cd83939c4182ed748f0ebec19031792.jpg


^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

庭野日敬氏の考える平和と宗教者の反省

     昭和40年3月号 機関紙-佼成より


釈尊は、すでに二千五百年の昔に、
今日の闘争時代の出現を予言され、それを救い、立て直すには
いかにすべきかを教えられております。

仏教におきましては、
大慈悲をもたれた久遠本仏と“一切衆生は吾が子である”と言われた
一切衆生とが、しっかりと縦の線で結ばれているうえに、
横においではすべてのものは仏性を持ち、
平等であり、相依相関のいわゆる諸法無我の関係で
結ばれていることをはっきりと説き明かされております。

この縦においても横においても、
実に端的に説き示された関係というものは、
過去においても、現代においても、
そして、未来においても通用するものであり、
これを認識するところに
平和への道が開かれることを教えております。

そして、この因縁所生をしっかり弁え、
正しい仏教精神を把握した菩薩道の実践こそ、
私どもの使命であることを示されております。

私どもが、大いに導き活動を展開し、
ひとりびとりを、
正しい宗教に目覚めしめることが、いかにたいせつであるか、
そして、その使命がいかに重大であるかを
よくわかっていただけたことと思います。(中略)


歴史が人間を動かすのではなく、

歴史をつくるものは人間です。


この世界の危機はどこから起こり、

この社会の転倒ぶりはどこに起因し、

この家庭の乱脈と青少年の非行化が

何を原因としているのかを反省してみるとき、

私どもは、宗教心を忘れた今日の思想と、

それによって生きる人々に活を入れ、

バックボーンを植え込むものは、

実に、私どもがひとりびとりの胸に

法の燈火をつけていくたゆみない努力以外にはない、

ということを知っていただきたいと思います。


^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

庭野日敬氏のお話は、

いつ拝読させていただいても単純にして明快、

とても分かりやすい内容です。


そこで、

家庭・社会・国家の平和境の実現の為に、

いつまでも、

現在の場所にとどまっていては、

いけないのではないでしょか。



庭野日敬氏の幅広い世界を理解し、

実践する事が大切ではないでしょうか。


その為の、スケジュールを

早急に立てる事が不可欠だと思います。




※ 私の背中を押す方の力に合わせて・・・・・・、





^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ 
【自己紹介】
明るい社会づくり活動・全国拓塾卒
明るい社会づくり活動・全国拓塾運営委員に関わる

〇現在
非営利型一般社団法人マインドフルメイト:代表理事
マインドフルネス乃学校:校長
マインドフルネス総合研究所:理事
ナビィーサービスネットワーク:代表

^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ 





nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:blog

庭野日敬師の思いや願いの理解度に温度差があるようです。 [明るい社会づくり運動のポイント]

私は、明るい社会づくり運動のさらなる飛躍の為には、

提唱者・庭野日敬師が何を思い、何をしようとしたのかを検証し、

さらなる行動を起こす事が必要不可欠だと思っています。


624cd39ac2a6a305c123f05a6bae3de9.jpg



明るい社会づくり運動の原点が理解できる時には、

その方向性は自然とはっきりしてくると思っています。



庭野日敬師は、

仏教的精神(思いやりの心・感謝の心・奉仕の心)を

一宗教団体の枠を超えて、

明るい社会づくり運動を通じて

広めようとなさったのだと理解しています。



そして、その為に庭野日敬師は

黒子に徹して「花を譲り、実を採る」と

言っておられたと、側近の方から伺っています。


その庭野日敬師が提唱された

明るい社会づくり運動に、

各界の方々が共鳴し賛同され、

立ちあがったのだと思います。



でも残念ながら、

その方向性につきましても、

現在ではその理解度に温度差があるようです。



また、明るい社会づくり運動のあり方は

その時々の時代の変化に伴って

変化すべき事があっても良いと思いますが、



逆に変化してはいけない事もあるのではないでしょうか。



river_00027-1.jpg



明るい社会づくりは一人では出来ません。
(一つの団体でも出来ません。)

でも、一人から活動を始めなくてはいけないと考えます。


そして広く同じ志を持つ多くの仲達が

活動エリアを超えて、コミニュケーションを取り合い、

縦糸・横糸のネットワークを組んで行く事が、

今後の活動の飛躍の為には不可欠だと考えます。


あなたは、どうようにお考えですか。


私は、前会長をなされていました井深大氏に、

お会いさせていただきました時に、

以下の事を強くおしゃっていた事を心に刻んでいます。


「人まねはいけないよ、

「オリジナルティーをもって、他の人のやっていない事をしなくてはいけない。」と、



その後、その言葉を心に置き様々な出来事を眺めていますと、

井深大氏におしゃっていただいた意味が、

新らためて理解出来ます。




6cd83939c4182ed748f0ebec19031792.jpg



そして、そんな観点で庭野日敬師の

提唱されましたを明るい社会づくり運運動眺めてみますと、

井深大氏がおしゃっている

「人まねではない。

オリジナルティーある素敵な活動」だと思います。



日本の歴史が始まって以来、

このような活動を始めた人はいたでしょうか。


また、世界の歴史を紐解いてみも、

おそらくいないはずだと思います。


庭野日敬師は、

日本や世界に存在していた

宗教の壁や枠組みを乗り越えて

新たな世界を築きました。



それが、すでにご存じの世界宗教者平和会議です。



庭野日敬師は、

世界宗教者平和会議の為に

世界を奔走し乗り越えて来た枠組みの壁を、

日本国内においては、

各地を奔走し

政治や地域の枠を乗り越えて

様々な方々のご支持をいただき

「明るい社会づくり運運動」を立ち上げたのだと思います。



私は、この庭野日敬師の提唱された

「明るい社会づくり運運動」を、

他の活動体と同じに考える事は、

「明るい社会づくり運運動」の

歴史的意義を深く思う時、

認識不足だと思わざると得ません。



是非、あなたの声を聞かせて下さい。



☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆
庭野日敬氏の目指した明るい社会づくり運動のホームページはこちらです。
                      http://www.meisha.me/
☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆



^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ 
【自己紹介】
明るい社会づくり活動・全国拓塾卒
明るい社会づくり活動・全国拓塾運営委員に関わる

〇現在
非営利型一般社団法人マインドフルメイト:代表理事
マインドフルネス乃学校:校長
マインドフルネス総合研究所:理事
ナビィーサービスネットワーク:代表

^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ 






nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

庭野日敬氏の思いや願いを正しく理解しましょう。 [明るい社会づくり運動のポイント]

庭野日敬氏より提唱されて来ました、

明るい社会づくり運動は50年以上の経過しました。


kis0107-049.-12jpg.jpg


今こそ、

明るい社会づくり運動のさらなる飛躍の為に、

新たな活動のスタートをすべき時期に

来ているのではないかと私は考えます。


特に、現在の社会情勢を知るにしたがって、

犯罪率の増加、家庭の崩壊、いじめ 等、

目に余る情景があまりにも多すぎます。


またこのような状況は、

年々悪くなる事はあっても、

なかなか良くはならない現実があります。


この事を思った時に、

私は明るい社会づくり運動の必要性が

高まって来ていると思うのです。


今こそ、

「みんなで力を合わせて

明るい社会づくりを推進しましょう」と、

言う事がとても大切な時期だと思います。


river_00039-13.jpg


明るい社会づくり運動のさらなる飛躍の為には、

提唱者・庭野日敬氏が何を思い、

何をしようとしたのかを検証し、

さらなる行動を起こす事が

必要不可欠だと思っています。



明るい社会づくり運動の原点が理解できる時には、

その方向性は自然とはっきりしてくると思っています。



庭野日敬氏は

仏教的精神(思いやり心・感謝の心・奉仕の心)を

一宗教団体の枠を超えて

明るい社会づくり運動を

通じて広めようとなさったのだと理解しています。



そして、

その為に庭野日敬氏は

「黒子に徹して、花を譲り、実を採る」と言っておられたと、

側近の方から伺っています。


その庭野日敬氏が提唱された明るい社会づくり運動に、

各界の方々が共鳴し賛同され立ちあがったのだと思います。



tree_woods_00049-12.jpg


でも残念ながら、現在ではその理解度に温度差があるようです。



明るい社会づくり運動の方向性につきましても、

その時々の時代の変化に伴って

変化すべき事があっても良いと思いますが、

逆に変化してはいけない事もあっても

良いのではないでしょうか。


明るい社会づくりは一人では出来ません。


でも、一人から活動を始めなくてはいけないと考えます。


そして広く同じ志を持つ多くの仲達が

活動エリヤを超えて、コミニュケーションを取り合い、

縦糸・横糸のネットワークを組んで行く事が、

今後の活動の飛躍の為には不可欠だと考えます。

私は、その目的の為にこのホームページを立ち上げました。


☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡
庭野日敬氏の目指した明るい社会づくり運動のホームページ
                     http://www.meisha.me/
☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡




明るい社会づくり運動を提唱された庭野日敬氏の、

真の願いや思いを、正しく伝える事が最も重要だと考えました。

そして正しく庭野日敬氏の真の願いや思いを、理解していただく為に、

その事について書かれている正確な情報を懸命に探しました。


誰かに聞いたとか、そのように言っていたとかではなく。

正式な場でお話された事や

ご自身の著書に書かれた事が、間違いない事だと考え、

ホームページに掲載させていただきました。


お読みいただく方には是非、

庭野日敬氏の提唱された、

明るい社会づくり運動の真の願いや思いを

正しく、ご理解いただきたいと念願する次第です。



私は、思いやりのある・感謝の心や

奉仕の心があふれる社会が広がったら、

今よりもっともっと明るい社会が出来ると考えています。


庭野日敬氏は

こらから行く道を知らずして行くのではなく、

その道を知り、

その上で歩む事が大事だとおしゃっていました。



私達は、明るい社会づくりの道を知り、

その道をひたすら歩み続ける事が、

今最も大事な事だと考えます。


庭野日敬氏は、その道をすでにお示しくださっていると、

私は理解していますので、

今は亡き庭野日敬氏の明るい社会づくり運動に対する

願いや意志を少しでも継承出来ればと考えています。


また、このような私の考えをご理解いただき、

今後のこの場をより充実した内容にして行きたいと考えていますので、

ご賛同・ご協力・ご意見・ご批判等をいただければ幸いです。






nice!(1)  コメント(0) 

庭野日敬氏の提唱した明るい社会づくり運動の原点(1) [明るい社会づくり運動のポイント]

「明るい社会づくり運動と世界宗教者会議は、車の両輪ですよ。」

この言葉を、私に事あるごとに繰り返し言って下さったのは、

元・世界宗教者平和会議(WCRP)事務局長をなさった大島浩之氏(故人)でした。


大島浩之氏(故人)は、庭野日敬師がカトリック第2バチカン公会議に招待され、

教皇パウロ六世に謁見したときの感動から、世界のすべての宗教を網羅し、

全宗教者が平和のテーブルに着く世界会議の開催を願って奔走し、

世界宗教者平和会議(WCRP)を軌道に乗せる時の事務局長をなさり、

後に、明るい社会づくり運動事務局長をなさり、

皇太子殿下並びに妃殿下(第六回明るい社会づくり運動全国大会)、

常盤宮殿下並びに妃殿下(第七回明るい社会づくり運動全国大会)など、

明るい社会づくり運動に皇室をお迎えするなどの尽力を尽くし、

庭野日敬師の心情をよくご存じの方の一人でした。

庭野日敬師は大島浩之氏(故人)との対談でも、以下の事を述べています。


IMG_20180326_090202.jpg


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

庭野日敬師-

  今から約三十年前というと、

日本人がエコノミックアニマルと書われ始めたころじゃなかったかな。

経済発展ばかり考えて宗教や倫理を無視する人たちというので、

ある外国の政治家がそのように呼んだと聞いています。

外国へ行きますと、

日本のことを「背骨のない巨人」とか、いろいろな呼び方をしている。

だからWCRP(世界宗教者平和会議)の基礎固めに走り回っているうちに、

これは足元の日本もしっかりしなければ-というのが、

そもそもの動機といえるかもしれません。

加えて日本人は、宗教を堅苦しいものと感じているんです。

ただ、宗教には参加しにくいが、

明るい社会づくりなら気楽に参加できるというところがある。

つまり、すべての国民がそれぞれの信念や信仰の本義に目覚め、

それに基づく生き方で

思いやりのこもった心豊かな社会をつくっていくのが究極の願いです。

そこに行く道として明社運動が始まったわけです。

例えば、県知事なら、明るく住みよい県をつくりたいという理想がある。

それと同様に、

私たち宗教者もお互いに手をとり合い、幸せな社会にしたいと願っている。

明るい社会をつくろうとする信念は一緒なんですね。

ですから志ある人なら、気楽に参加できるわけです。

明社運動を始めたころはね、

「庭野は、何を言っているんだ」と言われたものです。

でも、実際やってみると、

知事さんや市長さんが喜んで明るい社会づくりに参加、協力してくださる。

教育者や福祉関係の皆さんも参加してくださる。

徐々に地域レベルへと活動が進み、

今日まで皆さんが手をつないでやってこられたわけです。  


 佼成新聞(1994年10月7日号に掲載記事より)


【明社運動発足25周年を迎えて】 庭野開祖に聞く ヨリ

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

以上の事を考える時に

、「明るい社会づくり運動と世界宗教者会議は、車の両輪ですよ。」と、

おしゃっている事が太変よく理解出来ます。


しかし、現実はどうでしょうか。

私は「片手落ちではないだろうか。」と考えています。


世界宗教者平和会議(WCRP)と、

明るい社会づくり運動の起因とを再確認し、


バランスの取れた活動にして行く事が、

庭野日敬師の願いにお応えする事ではないでしょうか。


お互い様に、様々なご苦労があると思いますが精進・努力して行きたいと思います。


私の今年のキャッチフレーズは、「前に、さらに前に前に・・・・・」


☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆
庭野日敬氏の目指した明るい社会づくり運動のホームページはこちらです。
                      http://www.meisha.me/
☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆



庭野日敬師の提唱した明るい社会づくり運動は、これで本当に良いのでしょうか! [明るい社会づくり運動のポイント]

私は2008年、
明るい社会づくり運動全国協議会の
           東京都中野区の事務所を訪ねました。

そこで、私の応対に出てくだった当時のN事務局長さんが、私にお話して下さった事は、「庭野日敬師の明るい社会づくり運動は失敗に終わった。」との事でした。

私は自身の耳を疑いました。

しかし、事務長さんは同じ事を繰り返すばかりでした。
「そんな馬鹿な。資料を見ればそんな事はないはずです。
以前の資料を見せていただけませんか。」と言うと、
N事務局長は「以前の資料は新宿から引っ越しの時に、
破棄してしまいましたので、ここにはもうありません。」との事でした。

彼は、私にこうも言いました。
「佐藤さん、この流れも10年経てば誰も何も言わなくなります。」と、

「そんな・・・・・・。馬鹿な・・・・・・・・・・・・・。」

もし、「庭野日敬師の提唱した明るい社会づくり運動が失敗に終わった。」と、するならば、それは、どなたが、「庭野日敬師の提唱した明るい社会づくり運動が失敗に終わらせる。」との、シナリオを描かかない限りあり得ないと、私は思っています。

そして、誰がそのように仕組んだのか。

私は知っている ・ ・ ・ ・ ・ 。   でも、

その事は言わないです。



    ↓ クリック

庭野日敬師の心情を思うと・・・・・。 



IMG_20180326_090202.jpg


:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

庭野日敬師は、
昭和四十四年の「躍進」で次の事をおしゃっています。

「いまの世の中に一番求められているのは、人間の自尊心、個人の主体性、社会的責任に訴えかけてエネルギーを引き出し、個人の努力が社会全体の進歩に寄与するような活動を促す、精神の復興連動のリーダーである」「明るい社会はだれかがつくってくれるというものではない、気のついた人、目覚めた人がまず立ち上がって行動を開始し、他の人々にも根気よく呼びかけていかなければならない」「より良き未来に向かって進んでいると信じられる時には、人は山をも動かしますし、反対にもし希望がもてなければ、人は沈潜し腐敗する」

もう40年近くの前のお話ですが、現在にあてはめても違和感のないお話だと思いませんか。

また、以下の事も述べています。

山田恵諦貌下が常におっしゃっていた『よいことは長く続く。よくないことでないと長続きしない』ということです。法華経というのは二もなく三もなく『一仏乗』なんです。仏さまの願いというものは、すべての人を仏の境地へ導き、本当の幸せにしてあげたいという一事につきるんです。
『草木国土悉皆成仏』という言葉がありますように
人間はむろん、草も木も水も士もすべて仏になれるんです。

そして、「そういうことです。いわば、明るい社会づくりの大導師は仏さまなんですよ。」とおしゃっています。

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


私は、庭野日敬師のおしゃるとうりだと思っています。

その、庭野日敬師の提唱した明るい社会づくり運動を

失敗に終わらせる事など、私にはとうてい考えられません。


あなたには庭野日敬師のお考えや願い・思いが本当に理解できますか!

あなたのお考えを、是非お聞かせ下さい。

それとも、あなたは只の傍観者ですか

あなたは、このままで本当に良いとお考えでしょうか。


あなたのお考えを、是非お聞かせ下さい。


☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆
庭野日敬氏の目指した明るい社会づくり運動のホームページ
              http://www.meisha.me/
☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆



^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ 

【自己紹介】
明るい社会づくり活動・全国拓塾卒
明るい社会づくり活動・全国拓塾運営委員に関わる

〇現在
非営利型一般社団法人マインドフルメイト:代表理事
マインドフルネス乃学校:校長
マインドフルネス総合研究所:理事
ナビィーサービスネットワーク:代表

^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ 






庭野日敬師より、明るい社会づくり運動で悩む各地域の事務局長さんへ [明るい社会づくり運動のポイント]

私の所にこんなお話が来ました

ある地域の明るい社会づくり運動の世話役をされている方が、こんな事を言って来ました。「地域の明るい社会づくり運動の事務局長さんが、事務局長はとても大変なので辞めさせて欲しい。」との事でした。

相談を受けた方が、
その方に辞められると困ってしまうので、事務局長を引き続きしていただけるように、その事務局長さんのお話を時間をかけて伺ったようです。最終的には、その方に経済的な理由があり、「事務局長の仕事に費用を支払って下さい。」との事でした。

現在の世の中の経済状況を考えると、おそらく、余裕のある方はごく限られた方だと思います。また、この方の場合は経済的な事でしたが、それ以外にも、現在の社会情勢では様々な事で、明るい社会づくり運動に力が入らない方が、多いのではないでしょうか。

地域の事務局長さんともなれば、その地域の要になるわけですので、様々な所や様々な方に気を気張り、また色々な資料の整理や配布など、手を付けると、とても大変なご苦労が多い役職です。

その事務局長さんの胸のつかえを、少しでも取り除いてあげないと事務局長さんは、集中して明るい社会づくり運動の事務局の仕事が出来ないように思います。

そんな事を考えながらいましたら、庭野日敬師のこんなお話を思い出しました。



IMG_20180425_115717.jpg

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

百人の力を借りれば百人力


一人の力には限りがあります。

お金も身分もなかった秀吉は、
「十人の力を借りれば十人力、百人の力を借りれば百人力。人の力を借りるには、人を喜ばせなくてはならん」と、ひたすら人を喜ばせることに心をくだいたそうです。それで、あれだけの大仕事を成し遂げたわけです。

では、どうしたら本当に人を喜ばせることができるかです。  

私は牛乳屋のおやじさん、妙佼先生はイモ屋のおばさんでした。けれども、人さまをお救いしたい一心で、ただひたすら相手のことを考えて尽くしました。苦しんでいる人を見ると、車に乗せてあげる。後押ししてあげて、仏さまの教えに導く。

しかも、なんの見返りも一切求めないのです。すると、人が必ず集まってきてくれるのですね。

相手の喜ぶことだけを考えていると、相手に何かしてもらいたいといった要求もなければ、不満も生まれません。

こちらに感謝や尊敬を求める気持ちがあると、こんなに面倒をみてあげているのに、何ひとつ返してくれない恩知らずの人だ、などといった不満が頭をもたげてくるわけです。

これでは、どんなにしてあげても、人が慕い寄ってくるわけがありません。

庭野 日敬 著 『開祖随感』 (佼成出版社) より
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

いかがでしょうか。

あえて、解説を付けませんが、各地域で悩む事務局長さんの手がかりになれば幸いです。

今後の、より良い明るい社会づくり運動の為に
    お互い様に努力精進していきたいと考えています。

☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆
庭野日敬氏の目指した明るい社会づくり運動のホームページはこちらです。
                  http://www.meisha.me/
☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆


^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ 
【自己紹介】
明るい社会づくり活動・全国拓塾卒
明るい社会づくり活動・全国拓塾運営委員に関わる

〇現在
非営利型一般社団法人マインドフルメイト:代表理事
マインドフルネス乃学校:校長
マインドフルネス総合研究所:理事
ナビィーサービスネットワーク:代表

^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ ^ 



前の10件 | - 明るい社会づくり運動のポイント ブログトップ